亜麻(あま)色(しょく)の長(なが)い髪(かみ)を
風(かぜ)が優(やさ)しくつつむ
乙女(おとめ)は胸(むね)に白(しろ)い花束(はなたば)を
羽(はね)のように
丘(おか)をくだり
優(やさ)しい彼(かれ)のもとへ
明(あか)るい歌声(うたごえ)は
恋(こい)をしてるから
亜麻(あま)色(しょく)の長(なが)い髪(かみ)を
風(かぜ)が優(やさ)しくつつむ
乙女(おとめ)は胸(むね)に白(しろ)い花束(はなたば)を
羽(はね)のように
丘(おか)をくだり
優(やさ)しい彼(かれ)のもとへ
明(あか)るい歌声(うたごえ)は
恋(こい)をしてるから
花色(はないろ)の微笑(ほほえ)み 青(あお)い空(そら)
幸(しあわ)せな二人(ふたり)はよりそう
亜麻(あま)色(しょく)の長(なが)い髪(かみ)を
風(かぜ)が優(やさ)しくつつむ
乙女(おとめ)は羽(はね)のように
音(おと)をくだる
彼(かれ)のもとへ
花色(はないろ)の微笑(ほほえ)み 青(あお)い空(そら)
幸(しあわ)せな二人(ふたり)はよりそう
亜麻(あま)色(しょく)の長(なが)い髪(かみ)を
風(かぜ)が優(やさ)しくつつむ
乙女(おとめ)は羽(はね)のように
音(おと)をくだる
彼(かれ)のもとへ 彼(かれ)のもとへ